江戸川区・新小岩の歯科ならこばやし歯科クリニックへ!

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こばやし歯科クリニックは厚生労働大臣指定単独型臨床研修施設です

TEL. 03-3651-7567

診察時間(平日・土日共通)
9:30~14:00 / 15:00~19:00

4月より祝日も診療開始
年中無休で診療します

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こばやし歯科クリニック 複合型臨床研修プログラム

こばやし歯科クリニック 複合型臨床研修プログラム

単独型臨床研修プログラムはこちら

I. 研修プログラムの特色

こばやし歯科クリニック歯科医師複合型臨床研修プログラムは、9ヶ月間の当クリニックでの研修と3ヶ月間の協力型研修施設での研修と2週間の研修協力施設での研修が可能なプログラムです。
こばやし歯科クリニックでは、補綴、保存、口腔外科、小児、在宅訪問、摂食嚥下リハビリテーションなど、それぞれ専門の医師がおり、CTやマイクロスコープも備えており、より精密の高い治療を行っておりそれを学ぶことができます。
協力型臨床研修施設と連携し3ヶ月間の研修として、地域医療を見学実践でき、研修協力施設と連携して2週間の研修として主に口腔外科の病棟見学、オペ見学や麻酔科外来見学を通して全身管理も学ぶことができ、相互のライン取り実習や挿管も経験することが可能です。
研修医の希望により、隣接している藤本クリニック(内科)での全身管理、血液検査、心電図や点滴(ライン取り)等の相互実習を行うことによって各種検査また、全身管理を学ぶことができます。

II. 歯科医師研修の目標(目標達成)

  1. 歯科医師として好ましい態度、習慣を身に付け、患者及び家族とのよりよい人間関係を確立する。
  2. 歯科疾患と障害の予防および治療における基本的技能を身に付ける。
  3. 一般的によく遭遇する応急処置と頻度の高い歯科治療処置を確実に実施する
  4. 歯科診療時の全身的偶発事故に対応する能力を身に付ける
  5. 自ら行った処置の経過を観察、評価し診断と治療に常にフィードバックする習慣を身に付ける。
  6. 専門的技能や高度先進歯科治療に接し、生涯研修の意欲への動機付けを図る。
  7. 歯科医師の社会的役割を認識し、実践する。

III. プログラム責任者の氏名

こばやし歯科クリニック 院長 小林 健一郎

IV. 参加施設概要

1. 管理型臨床施設
1) 施設名 こばやし歯科クリニック
2) 所在地 東京都江戸川区中央4丁目11番8号 4階
3) 開設者 院長 小林 健一郎
4) 管理者 院長 小林 健一郎
5) 研修プログラム責任者 院長 小林 健一郎
6) 副プログラム 副院長 宇野澤 修策
7) 事務担当者 事務長 佐久間 啓子
8) 施設の概要
  (平成25年4月1日現在)
歯科医師数:常勤 12名 非常勤 14名
ユニットチェアー 12台
9) 研修施設の特徴 平成17年 こばやし歯科クリニック 開設
開設者:院長 小林 健一郎
ホームページアドレス:URL www.k-dc.net/
2. 研修協力施設

施設名:東京歯科大学 千葉病院
施設名:藤本クリニック

3. 協力型臨床研修施設

施設名:つがやす歯科医院
施設名:康本歯科クリニック
施設名:青木総合歯科
施設名:さくら歯科クリニック
施設名:ヒロデンタルクリニック
施設名:かさはら歯科医院
施設名:森歯科医院
施設名:しみずデンタルクリニック

V. プログラムの管理運営体制

歯科医師臨床研修管理委員会を設置し、プログラムの管理を行う。

1. 研修管理委員会の名称と構成

名称:こばやし歯科クリニック 歯科医師臨床研修管理委員会

研修管理委員会・プログラム責任者指導歯科医 小林 健一郎
副プログラム責任者・指導歯科医 宇野澤 修策
医療安全管理責任者・指導歯科医 齊藤 貴之
感染対策管理者・指導歯科医 新井 広幸
指導歯科医 柴崎 聡
医療機器保守管理責任者 腰原 麻規子
医薬品安全管理責任者 佐藤 信恵
研修管理委員 山中 ひとみ
事務部責任者 佐久間 啓子
豊永 美代子
研修協力施設の研修実施責任者
東京歯科大学 千葉病院 副病院長 柴原 孝彦
藤本クリニック 院長 藤本 泰則
協力型臨床研修施設の研修実施責任者
つがやす歯科医院 院長 栂安 秀樹
康本歯科クリニック 院長 康本 征史
青木総合歯科 院長 青木 聡
さくら歯科クリニック 院長 田熊 哲弘
ヒロデンタルクリニック 院長 金子 博寿
かさはら歯科医院 院長 笠原 一規
森歯科医院 院長 森 一成
しみずデンタルクリニック 院長 清水 裕之
外部委員
KENコーポレーション 会社員 大久 哲二
(患者代表)
新日本監査法人 会計士 小池 礼啓
Huojin Japan(株) 代表取締役 鶴 直人
曙綜合法律事務所 弁護士 鍜治 美奈登
2. 研修管理委員会の業務

歯科医師の卒後の臨床研修における重要事項を審議決定する機関として、歯科医師臨床研修管理委員会を置く。歯科医師臨床研修管理委員会は、当院の院長を委員長とし、副院長のほか、衛生士部長、事務長、研修実施責任者及び外部委員より構成し、円滑かつ効果のある臨床研修を行うため、毎年10月、3月に研修管理委員会を開催し、研修評価を行い、それに基づいて研修プログラムを協議、計画を立て、必要な修正を行う。更に歯科医師臨床管理委員会では、臨床研修の指導、監督及び、到達目標の達成度、採用、中断、修了の評価等についても具体的に検討するものとする。

3. 研修指導体制と医療事故への対応

管理型臨床研修施設及び協力型臨床研修施設及び研修協力施設における指導歯科医のもとで、基本的な知識、手技並びに全身的な治療管理を習得させる。また医療事故への対応については、診療に関わる医療事故の主たる責任は主治医が負うが、研修歯科医は責任を自覚し、すべて報告をする。特に重大事故発生の場合は、直ちに指導歯科医に連絡し、その指示を仰ぐものとする。

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